オモロイ出来事、怒ったこと、つまんないな?と思うこと、嬉しかった事、ストレス発散・・気ままなタリタリライフを綴ります。

アイーダ観てきました 演奏会本番でした 木管三重奏の夕べ 海の日チャリティーコンサートInサントリーホール

Welcome !

可愛い消火器

ひょんなことで、消火器というアイテムを扱うことになり、いろいろリサーチしてます。

消火器って、真っ赤で、デカくて、重くて、使いずらい!(いや違う、使い方すら知らない、が正解!)

でも、海外にはとっても可愛い、とってもスタイリッシュな消火器があるのです。

これなら、部屋に置いておいても違和感ないし、「コレ何?」なんてお友達との会話も弾む(かもね!)

キッチュな消火器「CASSO(キャッソ)」(日本)
CASSO(キャッソ)
http://www.nttcom.co.jp/comzine/no047/uni_design/
参照「COMZINE」

フランス:FIRE DESIGN
FIRE DESIGN
http://www.fire-design.fr/
参照「FIRE DESIGN」

イギリス:PINQY
FIRE DESIGN
http://www.pinqy.com/
参照「PINQY」

他にも、木箱に入っていたり、イラストが入っていたり、見ているだけでも楽しい!

Ensemble Forza Uno 第3回演奏会本番!

Ensemble Forza Uno

2012年4月8日(日) アンサンブル・フォルツァ・ウーノ本番でした。会場は第一生命ホール。

指揮:和田一樹

曲目は、ベートーヴェン「レオノーレ序曲第3番」、シベリウス「ヴァイオリン協奏曲二短調」(ヴァイオリン独走:西浦詩織)、ベートーヴェン「交響曲第7番イ長調」

シベリウスのコンチェルト、今回2回目だったけど、やっぱり何度やっても、何回聴いても良い曲です。

でも、吹き方やタイミング、まぁ、楽譜そのものも、な~んか難しくて、今回2回目なんだけどなぁ・・・なんて思いながら、3曲の中で一番苦戦しました。。

本番は良かった!と思いまっす。

レオノーレの練習で、大爆笑した指揮者の言葉。

トランペットのファンファーレは、「怖い人にからまれてる最中に、ちょうどおまわりさんが通りかかった時の安堵の気持ち、ホッとして気持ちが急に晴れた感じ」、そんな感じで吹いて!

いやぁ、笑って笑って、これが今回の練習で1番心に残りました。。

来年は、ベートーヴェン「田園」。 楽しみです。

スポーツ冬!スキーと熱海マラソン

スキーと熱海マラソン

ウインタースポーツの季節!いつもは温泉に行って観光するだけなのですが、今年は体を動かしました~。

まずは大好きなスキー!新幹線で楽ちんガーラへ。

こんなにスキーやってて、初めてのガーラ。安くて、便利でびっくり!何で今まで来なかったんだろ?

レンタルウェアを借りた一人は、サイズが合わず、何度も試着^^。 ゲレンデにいつ上がれるの~!

コブ斜面も、やっぱり1回は行かなきゃダメでしょ!ってことで、ややコブ斜面を華麗に(?)滑走!

あれ、意外と上手いじゃ~ん!なんて滑りっぷりを見せてくれたり、粉雪舞い上がる見事なコケっぷりを披露してくれたりと、ゲラゲラ笑いっぱなしの1日でした。

来年も行こう! 

スキーと熱海マラソン

そして、3月11日(日)は、マラソンビギナーの私ですが「第28回熱海湯らっくすマラソン大会」を走りました!

ま、同じいつものすっとこどっこいメンツで出かけたのですが、一人は河口湖マラソンなども走っちゃってるマラソン上級者(?)、もう一人はドライバーです^^

せっかく熱海まで行くのなら、温泉に泊まろうかってことで、宿もとりまして。

いつものようにベタな音楽を聴きながら&歌いながらドライブ!

お出かけと言えばお約束通り、雨女の私は・・・やや小雨を降らしながら^^;

夜はのんびりを魚を食べて、熱海散策~と歩いたのですが、熱海ってこんなに人が少なかったっけ?というくらい静かでした。

私はへっぽこランナーなので5km、友人は12kmへ出走!

ろくに練習もしないでチャレンジしたので、もーへとへと。マラソンって過酷だわ!

ホノルルマラソンも行ってみたいな、なんて思ったけど、こりゃフルマラソン走るなんて程遠いわ・・。

ですが、無事に完走し、終わった後は、温泉に入って疲れを癒し、熱海梅園で梅を愛でました。

前に来た時より、梅まだ少なかったね!今年は寒くて長い冬だったもんね。

小曽根真ニューイヤー・ジャズ

小曽根真ニューイヤー・ジャズ

「小曽根真 ニューイヤー・ジャズ」2012年1月7日(土)に行ってきました。

(昨年に引き続き、ありがとーございます♪)

今回は、「日本とポーランドの伝統音楽をジャズのスタイルでつづる音楽の旅」です。

メンバーは、アナ・マリア・ヨペック(ヴォーカル)、ピョトール・ナザルク(シタール)、ロバート・クビスジン(ベース)、パヴェル・ドブロヴォルスキ(ドラムス)、福原友裕(横笛)

1年の始まり、の~んびりと楽しめるライブでした。

新年は箱根駅伝! 復路編

箱根駅伝

2012年1月3日 箱根駅伝の復路! 昨日の往路、まずますの結果で今日が楽しみ。

火曜日だったので、番組生放送をやりながらレースをちら見でした。

さ、復路! 今日もお天気良さそうだね。 posted at 07:36:55

選手コール! posted at 07:41:38

高校サッカーも気になるし、お正月は楽しい posted at 07:56:37

あぁ、番組やってる場合じゃないのよねー。駅伝行きたい。すぐそこ走るのに~ posted at 07:57:36

復路スタートーー!! がんばれー!  posted at 08:00:10

青学もスタートーー!! 無事に大手町まで。。がんばってー!!  posted at 08:09:14

1つ順位あげた!その調子~  posted at 08:37:29

見てる順位とほんとのタイム違うからねー。大丈夫、大丈夫!その調子~  posted at 09:15:40

駅伝観ながら番組やるよー!行きたーい(T_T)   posted at 09:49:26

えー!戸塚で3校襷途切れる。   posted at 11:52:43

そっかー。東洋が早過ぎて。。  posted at 11:53:31 

東洋きた!   posted at 12:17:14

わーーお!! 青学5位! がんばれー!  posted at 12:35:12

柏原くん、良い笑顔(^-^)   posted at 13:26:18

箱根駅伝

青学3位で遊行寺付近を通過!! posted at 10:39:11

東洋ゴール!強かった!  posted at 13:27:33

駒沢来たねー    posted at 13:34:54

青学来い!  posted at 13:39:39

青学来たー!がんばれー!  posted at 13:40:14

もーちょーい!  posted at 13:41:31

青学スパート!!  posted at 13:41:55

青学ぬいた!\(^o^)/   posted at 13:44:04

青学5位フィニッシュ~ \(^o^)/   posted at 13:44:55

強豪校ひしめく中、青学総合5位。大健闘!! 良くやった(^-^)   posted at 13:53:03

今年のお正月も楽しめた♪ 明日からがんばろっ♪  posted at 13:57:00

という、こんなお正月でした。

新年は箱根駅伝! 往路編

Particles

毎年のごとく、新年は箱根駅伝でスタート。。

つぶやきで経過を。。

2012年1月2日往路!

いよいよ決戦! 青学がんばれー! posted at 07:07:04

さあ、選手コール! posted at 07:41:29

青学1区は1年生! 佐藤くん! posted at 07:45:59

箱根駅伝スタートーーー!! 青学がんばれー! posted at 08:00:08

駒沢ジワジワ来た。。やっぱり強いなあ。 posted at 09:00:30

青学3位上がってきたー!! posted at 09:58:08

青学!青学! posted at 10:02:13

遊行寺付近、白バイ通過。まもなく選手来ます! posted at 10:07:16

遊行寺付近、そろそろかな! posted at 10:10:31

ヘリコプターもやってきた posted at 10:20:15

信号規制されました。来ます! posted at 10:25:05

早稲田、東洋。トップで! posted at 10:29:14

早稲田、東洋 posted at 10:37:59

早稲田はやいっ!我が母校、無事に襷リレ~。 posted at 09:04:25

Particles

青学3位で遊行寺付近を通過!! posted at 10:39:11

学連選抜 posted at 10:41:21

山梨学院!勇ましい走り posted at 10:43:28

神奈川大学! posted at 10:45:44

中央学院、東京農大! posted at 10:47:57

みんな無事に芦ノ湖まで! posted at 10:49:22

素晴らしい!!2区 青山学院・出岐雄大が1時間7分26秒で青山学院初の2区区間賞獲得!  posted at 10:52:53

平塚中継所。青学3位で襷リレー!  posted at 11:19:24

柏原くんのごぼう抜き楽しみなのになぁ。独走になっちゃうねー。 posted at 12:00:12

柏原くんスタートー!  posted at 12:09:33

小田原中継所、青学7位で襷リレー。最後までがんばれー!  posted at 12:16:04

明治、早大を抜いた~  posted at 13:16:34

柏原!柏原! posted at 13:17:54

柏原くん帰って来た!区間新記録すーごーい!!! posted at 13:25:13

青学来たー!7位でフィニッシュ~! posted at 13:34:33

えー!まだ農大帰ってきてないのにー。最後まで放送して~(T_T)  posted at 14:01:02

ラジオに切り替え!やっぱりラジオね(*^-')b  posted at 14:05:53

最終、東京農大フィニッシュ~! posted at 14:07:17

小曽根真 featuring No Name Horses ライブ

Particles

「小曽根真 featuring No Name Horsesラプソディー・イン・ブル」 行ってきました。

2011年11月3日(祝・木)

12日間のツアー最終日、「お友達もどうぞ!」なんて言って下さり、席は前から5列目で、ちょうど小曽根さんの斜め後ろからピアノを弾く手が見える位置。業界人パワー発揮です。

2曲めの「Ya Gotta Try」は大好きな1曲。学生の頃、ステージドリルとやらで演奏したよなぁ、なんて思い出しながら・・・。

今回のツアーの中で、毎回一人ずつ、小曽根さんとセッションする12人の管楽器奏者。

今回は、最後の12人め、トロンボーンの中川英二郎さん。曲目はオスカーピーターソン「自由への讃歌」。

もうほんとに素晴らしくて、外はちょっぴり雨、超高層ビルのBarでウイスキーを片手に、永遠の夜が続く・・・なんて妄想を楽しめる大人な時間でした。会場にはお父様もいらしていて、ライブの途中で起立させられ、ご挨拶。

「ラプソディ・イン・ブルー」は、約40分くらいあったかな。

近藤和彦さんがソプラノサックスでソロ、続いて、トロンボーン中川英二郎さんのソロ、その間、近藤さんは自分の席に戻るわけですが、突然、小曽根さんがピアノを弾くの辞めて、近藤さんの前に立ち、「もういっちょ!」と合図。

今度はアルトサックスを持ち、再び、中川さんの横へ立ち、そのまま二人のセッションスタート。

小曽根さんはもちろん、バンドのみなさんもこのアドリブを本当に楽しんでいるようで、二人の楽器での会話を盛り上げます。ソロが終わって、中川さんの「グッジョブだったね!」と目で合図し、親指でグ~をした笑顔が素敵でした。

クラシックになったり、ジャズになったり、1曲の中でめまぐるしく音楽が変化するラプソディ・イン・ブルーでしたが、クラシカル歴が長い私としては、クライマックスのあそこはクラシックまんまアレで聴きたい、なんて思いも少々あったりして。

でも、そんな事はどうでも良くなるほどのアグレッシブでエキサイティングなガーシュウィンでした。

アンコールは3曲。全ライブの中でも一番の盛り上がりだったようで、他の会場より1曲多かったんじゃないかな。

エリック宮城さんのハイトーンに「どこまでいっちゃうの!?」と聴き惚れ、メンバーのみなさんが会場を練り歩き、楽器を渡されたお客さんが吹く!なんて場面も。

そして、ライブは盛り上がり絶好調で終了。2~3回カーテンコールを繰り返し、盛大な拍手に応え、奏者は楽器も下げちゃって、最後のご挨拶でバイバーイ!と手を振る・・・。

と、ここまではいつものエンディングだったのかな。

突然、小曽根さん、ピアノに座り、トゥルルルン♪とピアノを弾き始める!

慌てて、ベースの中村健吾さん、立ち位置に戻り楽器を起こす、ちょっと待ってとドラムの高橋信之介さんも戻る。その間、ワタワタと楽器を取りに戻る管楽器のみなさん。

最後の最後は「サンバ・デ・リヴェラ 」で、お客さんも立ち上がって踊る!踊る!踊りました。

あぁ、楽しかった。降りかかってくるサウンドに包まれる心地よさを堪能した夜でした。

また、行きます!

思い出しながら

そろそろつぶやこうか、そろそろ書くか、って考えながら1ヶ月。

つい先日、音楽仲間との永遠の別れがあって、それからプツっと事切れてしまった私。

また来週ね!って笑って別れたきりだった。

本番終了後の打ち上げ、みんながお互いに労をねぎらい、賑やかに酒を飲む姿を見ながら、「ここに戻ってこれるだろうか、頑張れよ、頑張れ」そんなことをずっと考えてた。

そんなに多くを語らったこともなく、そんなに多くの時間を過ごしたわけではなかったけれど、思い出すのは、今あるこの状態を少しでも発展させようとアイディアを出し、行動する姿。

練習の度に、いろんな情報を持ってきては、「ここに載せたらどうかな」「こんなこともやってみたらいいよね」って、鼻息荒く話してたっけ。

打合せの席でも、「えぇ?そこまでやる?」「あぁ、そういうやり方?」なんて、周りがちょっと冷めてても、そんなのお構いなしに、イライラした顔しながら一生懸命自分の意見を言ってたなぁ。

頑張っていこうよ、っていうところでは、気持ちは同じだったと思う。

これからどうしようねえ。

楽しもうと集まったオーケストラや、少しでも良い音楽をやりたいと集まったアンサンブルの仲間達と一緒に音楽をやってると、まだまだ上手になりたいと思うし、自分が出す音で音楽を壊さないようにまだまだ練習しなくちゃ、って思う。

そして、音楽を楽しめる場所って、たくさんあるんだなって思う。

そんな中、辞めようと思ってた、とか、辞めます、とか、解散したら良いんじゃないか、とか、そんな言葉が聞こえるところで、限りある時間を使う必要があるんだろうか、って考える。

そんなことを聞く度にどんよりした気分になり、どうすればそうじゃなくなるのか、どうなればそう思わなくなる?って、思いをめぐらし、疲れた。

もう返すことができなくなってしまった置き土産を見ながら、思う。

ただ「吹く」っていう義務だけ果たして帰る、つまらない。

それだけじゃなく、いろんな場面の感情を思い出すと、すべてが馬鹿馬鹿しくなってしまった。

「来週は来るだろ?」と連絡くれるやつ、いつでもどこでもやさしいやつ、ありがとう。

「もう二度と辞めることはしないよ」って言ってくれたひと、ほんとに戻って来てくれた時は嬉しかった。

「たまには飲むか!」なんて、様子を伺うやつ、ありがとう。

もう1回、さぼります。来週は行くようにしなくちゃ、って思ってるよ。

第1回 Particles 演奏会

Particles

第1回アマチュア木管アンサンブル集団「Particles」演奏会、本番終了!

2011年10月22日 ムーブ町屋 ムーブホール 18:30開場 19:00開演

F.プーランク作曲「六重奏曲」

A.ドヴォルザーク「セレナーデ ニ短調 作品44」

D.ミヨー「ルネ王の暖炉」

G.エネスク「管楽十重奏 作品14」

古くからオケで一緒にやってる友人、粒オケで知り合った友人たちと結成した「Particles」。

「木管五重奏を含む木管アンサンブルをやりたい」という話が出て、「できれば定期的に演奏会もやりたいね」ということになり、初めての演奏会となりました。

どの曲も大好きで、一度はやってみたいと思っていた曲ばかり。

Particles

しかも、難曲揃いで、とっても手強い。簡単に「やろう!」と言っても、メンバーや楽器の種類など、なかなかすぐには揃わない。

素晴らしい仲間の一員になれて、素晴らしい音楽ができて、本当に楽しかった。

練習の時は、「こんなニュアンスでやってみよう」「こんな音楽に仕上げよう」とメンバーが活発に意見やアイディアを出し合ったり。Fg菅原先生のレッスンも勉強になりました。

プーランクのピアノは瀬川 玄さん。少女マンガに出てくるような長身のかっこいい方です。

木管楽器の奏者なら、プーランクをやっつけたい!って一度は思うわけですが、この六重奏の場合、ピアノが入ると、それだけで、何となく自分も吹けてるような(?)勘違いをさせてくれる安心感と重厚感が味わえます。

もともと、粒あんの時に、エネスクの十重奏の2楽章が出来なかったので、次は全楽章をやろう!という目的もあり、複雑な旋律の絡み合いと独特のハーモニーに悪戦苦闘しながら、仕上げて(仕上がったのか?)ていきました。

管セレは、管楽器10人とチェロ、コントラバスのオリジナル12人で。いろんな楽器がいろんな編曲と編成で演奏をしてるけど、やっぱりこのオリジナルの音が好き。

楽しかったからこそ、自分ができなかったことをちゃんと克服できるように、もっと良い音楽ができるように、まだまだ練習しよう、レッスンに行こうと思った夜でした。

巾着田の曼珠沙華

巾着田

巾着田(埼玉県日高市)の曼珠沙華を観て来ました!

お天気が心配だったけど、台風一過で晴天!絶好のお散歩日和となりました。

初めて出かけた「巾着田」。日和田山から眺めると、巾着のように見えるので、古くからの俗称としてこの名が付けられたそうです。

四季折々のお花が楽しめ、周辺には目的に合わせた散策コースもあり、1日たっぷり遊ぶことができます。

ちょうど、約2ヘクタールのコスモス畑も満開。摘み取りもできるみたい。

そして、川のほとりには辺り一面、真っ赤な曼珠沙華。よく「赤い絨毯を敷き詰めたような」と表現されるけど、本当にその通り。

巾着田

だけど、曼珠沙華って、天上に咲く花と言われるように、美しいとか綺麗というよりも、何だかちょっと怖い。

どこまで行っても続く赤い色が、違う世界への入り口みたいな・・・。

さて、広場ではお土産屋さんや屋台が出ていて、とてもにぎやか。山の緑、川の音、青い空、本当に気持ちよい!

午後からは、もう1つの目的、高麗神社へ。

ピーンと空気が張りつめた感覚が気持ちよいです♪ しっかりとお参りをいたしました。

素晴らしい景色に囲まれて、すっかり充電&リフレッシュ!おまけに美味しいものを食べ過ぎた1日でした。